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株主総会

企業にとって最も重要なイベントの一つである株主総会を、円滑かつ安定的に運営するためのサポートを提供します。
議事進行から会場設営、映像・音響・受付サポートまで、株主の皆様に安心してご参加いただける環境を整え、信頼性の高い総会運営を実現します。
OUR STRENGTHS株主総会における私たちの強み
01
安定した
運営実績
大規模から小規模まで多数の株主総会の運営実績から、急遽のトラブルにも対応が可能です。
02
技術⼒
議事進行をサポートする映像・音響や、質疑応答を円滑にするマイクシステムなど、高度な技術力を活かしたサポートを提供します。
03
ワンストップ
サービス
会場の造作や什器の手配、当日の運営、記録映像・写真撮影まで、株主総会に必要なあらゆる業務をワンストップで支援します。
PRICING料金プラン一例

目安
料金
100万円〜
当日運営サポート
自社で総会準備はでき、テクニカルは会場に依頼しており、当日の円滑な進行をプロに任せたいお客様向けのプランです。
- プラン内容
-
- 会場下見・テクニカル調査
- 定例MTG・企画の相談・進行管理
- マニュアル・進行台本作成
- 当日運営ディレクション

目安
料金
200万円〜
総合プロデュース
総会準備から運営まで、必要なプロセスをトータルでサポートするスタンダードプランです。
- プラン内容
-
- プラン1の全内容
- 会場調査・提案
- 受付対応
- 司会手配
- スライドデザイン
- 会場のテクニカルスタッフ手配(映像・音響・照明)

目安
料金
300万円〜
フルパッケージ
大規模な株主総会や、株主とのエンゲージメント向上を目的としたイベントを併設したいお客様向けの、フルパッケージプランです。
- プラン内容
-
- プラン2の全内容
- 記録映像・写真撮影
- 会場の造作
- 懇親会・説明会の企画・運営
- 質問対応など、事務局運営代行
OUR EVENT
EXECUTION運営・演出の具体事例
実際のイベントで行っている運営・演出内容の一例をご紹介します。気になる事例はクリックしてご覧ください。
※ご契約のプラン内容により、制作・対応する内容は異なります。
FLOWご依頼の流れ|総合プロデュースの場合
こちらの流れは一般的なものとなり、開催まで6か月切っていても対応可能です。最短2週間での開催実績もあります。
6か月前
- ご相談・企画提案
-
- ヒアリング(目的/課題/規模/予算)
- イベントコンセプト・方向性整理
- 概算見積・企画書のご提出
5か月前
- ご発注・キックオフ
-
- ご発注確定
- キックオフミーティング実施
- 体制構築(役割分担・連絡フロー整理)
- 全体進行方針の決定
- 全体スケジュール(WBS)作成
4か月前
- 全体設計・
スケジュール策定 -
- 会場候補調査・選定
- コンテンツ構成案の設計
- 制作物・タスク洗い出し
3 〜 4か月前
- 企画・制作フェーズ
-
- 定例ミーティング(進行管理)
- 企画詳細設計
- 台本・進行構成案作成
- 各種クリエイティブ制作
(映像/スライド/WEB/デザイン等) - 登壇者・関係者調整
2か月前
- 集客・運営準備
-
- 集客施策開始(メール案内/LP公開/SNS告知/広告配信 等)
- 事務局運営開始(問い合わせ対応)
- 会場下見・テクニカル調査
- 運営マニュアル作成
- 人員・機材・演出手配確定
1か月前
- 最終調整
-
- 全体進行最終確定
- 台本・マニュアル最終版完成
- 関係者最終共有・確認
当日
- イベント本番
-
- 会場設営
- リハーサル
- 全体進行・現場ディレクション
- トラブル対応・判断
- 円滑な運営と進行管理
イベント後
- 振り返り・納品
-
- 写真・アーカイブ動画の編集・納品
- 実施内容の振り返り
FAQよくある質問
- どれぐらい前から相談・依頼すればよいですか?
- イベントの規模や内容にもよりますが、⼀般的には3~6か⽉前からのご相談をおすすめしています。内容によっては短期間での対応も可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。
- 企画が固まっていない状態でも相談できますか?
- はい、可能です。⽬的や課題の整理からご⼀緒し、最適な進め⽅をご提案します。
- ⼀部業務だけの依頼も可能ですか?
- 可能です。企画、制作、運営など、必要な範囲に応じて柔軟に対応します。
- 株主総会の費用相場はどれくらいですか?
- ご依頼内容により大きく変わりますが、会場費を除いて200万〜300万円台が多いです。価格が優先であれば必要な部分のみの対応も可能です。
- 株主総会の運営会社に依頼するメリットは何ですか?
- 当日運営がスムーズになります。例えば、回答を素早く手元のモニターに表示したり、株主にストレスを与えない運営体制を作ることで、本業に集中することができます。
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